社員教育・人材育成のサクセスパートナー 社員教育のI&Mタヤマ学校

タヤマ学校は人材である社員を研修・教育し、真のプロフェッショナルを育成する研修プログラム・カリキュラムを提供します
HOME | 校長挨拶 | タヤマ学校概要 | お問合せ

この度の日本大震災により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の健康と安全、そして被災地の一日も早い復興をお祈りしております。
タヤマ学校としてもスタッフ一丸となり、今後、被災地への積極的な支援を行ってまいります。

 
タヤマ学校とは 段階別提供 NPO法人タヤマ実践カレッジ タヤマクラブ
タヤマ学校とは 段階別継続教育 真の人材を育成 タヤマクラブ
タヤマ学校は43年間一切の宣伝や広告を行わずに、延べ約2500社6万5千人を超える修了生を参加企業様と共に学びそして送り出してきました。
タヤマ学校には、「基本研修」を根底とし、現実処理能力の向上とフォローアップを目的とした段階別の持続継続教育プログラムがあります。
タヤマ学校の長年の夢であった「社会大学」です。グローバルワイドな感覚を持ち、 夢や目標に向かって、現実処理を出来える若者を育む大学です。
タヤマ学校の研修を修了した企業にて構成される組織です。「学び」と「ビジネス」を両立させることを目的に業種ごとの分科会で構成されています。
研修日程変更のお知らせ
2月度の研修は、2月9日(木)〜2月12日(日)に変更となりました。修了企業に皆様にはご迷惑をおかけ致します。ご了承の程御願い申し上げます。
最終更新日 H23.12.21
資料請求
田山敏雄のおすすめ 田山敏雄のおすすめ
人材育成を追い求めてきた田山校長から皆様へ、学んでいただきたい教材をお勧めいたします!
経営者メンバー 研修生が執筆!!タヤマノベルスモティベーションシリーズ
タヤマ学校教育プログラムを継続して学んでいる経営者の横顔と、実践での活かし方をお伝えします!

News Flash
タヤマ学校広報室から、常にチャレンジし続けるタヤマ学校最新ニュースをお伝えします!

タヤマ学校段階的持続継続教育プログラム

タヤマ学校の研修の大きな主眼点は持続・継続(フォローアップ)と段階別の教育プログラムです。

通常、研修というと…
  • 1.有名な講師を呼んでセミナーを開く(フォーラム形式)
  • 2.行動強化のスパルタ研修
  • 3.技術・知識(スキル)を向上させる研修

しかし、このような研修はプラスになる事もありますが、持続するケースはあまり見受けられません。
それは、何故か?

  • 会社から強制的にやらされる
  • 研修の内容が現実に即していない
  • 大勢の研修生に対し講師が一人
  • フィードバックがされない

そこで、タヤマ学校では最大の特徴として、両面通行のコミュニケーションを土台としたマンツー・マンのロールプレイング方式を取り入れるとともに、現場に戻ってからも実践して頂けるよう、フォローを行っております。当校トレーナーと相対していく中で、自分自身の問題点や能力向上への気づき、成功するための段階別目標設定-現実社会において実践的に生かせる教育プログラムなのです。

  • 基本研修
    現実能力の向上・創造性と潜在能力の開発します。経営者・幹部・一般社員、必須の研修となっています。このプログラムはタヤマ学校段階別持続継続教育プログラムの根幹となるもので、現実に即した13の項目をカリキュラムとして研修生に提供することにより、その中で自分自身を深く掘り下げ、短所を補い長所を伸ばすことによって、現実処理能力の向上をはかる人材教育プログラムです。
基本研修 もっと詳しく
  • トレーナー研修
    人間力を高め、実践学を学びます。部下を教育・指導・育成ができるリーダーを目指していく上で、必要な心構えと洞察力を身に付けていただく研修です。トレーナー研修は、基本研修の復習であり、リーダーとしての心構えを身に付けていくプログラムとなっております。人を動機付けするための洞察力、観察力を磨くきっかけづくりであり、人材を教育・指導・育成をするリーダーとしての自分自身を見つめなおしていただきます。
トレーナー研修 もっと詳しく
  • ビジネスマン研修
    ビジネスマンとしての不可欠なリーダーシップの法則を提供する研修です。組織のパフォーマンスを最大限に発揮させ、一般的に提供される戦略、戦術、目標管理、マネージメントではなく、社員一人が自らの仕事のレベルを上げられるように教え、助ける事によって実現できる動機づけの方法論を学ぶことができます。ビジネスマンは”個人“の能力だけでは成し得ない成果を生み出していくことが命題といえます。提供されるカリキュラムの中には、活性化された組織を構築するためにはイマジネーションとモチベーションが最も重要であるということに気づいていただき、現実の会社に落としこめるプログラム内容となっています。
ビジネスマン研修 もっと詳しく
  • MIT
    優先順位と実践の方法論の伝達します。本プログラムはタヤマ学校の真髄と呼ばれる研修であり、リーダーとしての帝王学を学ぶ研修です。経営幹部、管理職を対象にこのMIT研修は行われ、会社経営のための方法論の構築と鋼のような精神を構築し、経営に関するバランス感覚を身に付けていただくプログラムとなっています。カリキュラムにおいて、人材を教育・指導・育成を通し強き組織を作るための必要不可欠な67項目に対して、具体的な解決策や方法論を作り上げるものとなっております。
MIT研修 もっと詳しく
  • フォロー研修
    当校トレーナーを派遣して全面支援をいたします。どんなに素晴らしい研修で教育を受けた研修生も、それが実際に社会のなかで生かされなければ全く意味がありません。タヤマ学校の研修の最大の特長は、それまでに会得したものが現実社会で活かされる様に、タヤマ学校トレーナーを派遣して教育を受けた人材が業績を伸ばせる様に全面支援をします。
フォロー研修 もっと詳しく

資料請求
田山敏雄のご挨拶

校長 田山敏雄  タヤマ学校は創業以来、多くの経営者、幹部、また一般の社員にいたるまで、すべての人に感性を磨くという感動を与え続けてまいりました。企業数にして約2,500社、そして約65,000人の方々に共感していただき、現在日本一のビジネススクールとして活動させていただいております。修了生からは”気づきの研修””心の研修””生き様の研修”と言われ、43年間多くの人に愛され続けてきました。なぜここまで愛され続けてきたのか。それは理屈ではなく実際に知識だけに執着することなく実践で問題点をクリアにしていることが大きく成果へ繋がっています。重要なのは”人材”なのです。
 今多くの企業では、様々な問題を抱え、人材の育成不足を痛烈に感じずにはいられません。いや育成不足というよりも、ビジネスマン、人間としての基本の欠如がもっとも家族に、企業に、社会に多くの問題を残し影響を及ぼしています。
 それはいったい何か?そこには人間としての大事な根幹が抜けてしまっています。タヤマ学校ではこうした社会の風潮をもふまえ、真に社会が必要とする人間の育成とそのための現実処理能力の向上のためのお手伝いをさせていただいてまいりました。
 これからの時代は「人」なくして企業の成長はありえません。私たちタヤマ学校は全力を尽くし皆様のご発展に貢献させていただく所存ですので、心より一層のご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。
タヤマ学校
  校長  校長プロフィール



企業における3つの柱

タヤマ学校が提供する「大切な意識改革」

現代社会はIT化が進み企業にとってのリーダーと社員、社員同士のコミュニケーションというものが重要視されなくなってきています。また、マニュアル化が進み、社員個人個人に必要以上のことが求められなくなってきています。多くの企業の7割から8割がこのコミュニケーション不足という現状があります。

中小企業の多くは多数の問題を抱えています。「後継者となる社員がいない。」「いい人材が計画的に集まらない。」「資金繰りが困難である。」「社員の定着率が低い。」「社員教育制度が整っていない。」等など。
しかし、問題を細分化し紐解いていくと、ほとんどの企業の共通項目として恒常的にあがってくるのは「人」。すなわち「社員、人材に関する問題」です。
社員個人個人が高い意識を持ち行動を起こせる企業こそが、数々の問題をクリアできる真に強き企業となります。

モチベーション

昨今、企業の商品開発能力や方法論が向上し、新しい商品も数多く誕生しています。しかし、どんなに商品の質が上げていってもそれを売る人材の成長がなければ、商品価値も下がってしまいます。さらに商品をつくるうえで、創造力と高い意識を兼ねそろえた人材を育てることが、すばらしい商品を顧客に提供することにつながるのではないでしょうか。つまり、社員という人材が向上することが継続的に質の高い商品を生み出していきます。

そこには、方法論や机上の計画論だけではない「真の教育」が求められていると、我々は考えております。画一的な研修プログラムでは、方法論を学ぶことができたとしても、社員ひとりひとりの「成長への意思」を育成することはできないのです。

それでは、多くの企業は社員個人個人に対して、どのような動機付けをしているのでしょうか? 多くの企業では・・・・・・・
「わが社は今年、○○○の目標を達成すべく、社員一丸となって・・・」
「この五ヵ年計画の二年目にあたり、目標とする数字を達成するべく・・」
たしかに企業は利益追求を求めなくてはなりません。しかしながら、現実的な目標ばかりでは人は決して動きません。真の人材を育成することはできません。 その数字に、夢やロマンが込められて、会社の目標が社員にとって心から価値のあるもの、成長できるものであってこそ本物の目標です。

タヤマ学校の「夢」の定義


タヤマ学校では、夢の定義をこのようにお伝えさせていただいています。

「企業の夢は現実的でなければならない。夢は、価値ある目標であると位置づけよ。単なる夢におわってはならない。」

経営者が社員に夢やロマン(目標や方向性)を語る企業、また、その方向性に向かって社員ひとりひとりが高い意識と行動を起こせる企業こそ成功できる企業です。
タヤマ学校は経営者や社員が、社会にたずさわるすべての方に夢やロマンや価値ある目標を持って人生を生き、真に社会が必要とする、企業の期待に応える人材を育成しております。
具体的な研修システムへ
資料請求

 
 
Copyright I&M TAYAMA All Rights Reserved. 社員・人材教育TOP